Move A Needle

一歩前へ 軽やかに 針を動かす

あなたを充電する方法  はつ夏の風の中で

連休中、皆さまいかがお過ごしでしたか? 窓を開けると、爽やかな5月の風が入ってきます。 風となりたや この時期になると、思い浮かべるのは、「初夏の風」の詩と美しい若葉色の版画。 ご存知のかたも多いと思いますが、お裾分けしておきます↓。興味のある…

あなたを充電する方法

もう、すっかり春ですね。 車を走らせると、右も左も、近くも遠くも、 桜色が目に入ってきて、空気まで薄いピンク色になってる気がします。 周りで何が起きようと、毎年、季節は巡り、花は咲く、 というのは、実はとても不思議で、有り難いことだなぁと思い…

2022年2月獅子座満月の星たち

2022年2月17日、2時前に、獅子座で満月を迎えます。 写真は、昨夜2時前、家から見えた月です。すごく、パワフルでした。 昨日は夕方仕事を終え、無性に自分を糖化したくなり、 バレンタインの名残りのチョコとくまもと名物くまモンのラーメンでお腹を満たし…

水瓶座新月の星たち

前回記事でも冒頭に出していた、2月1日に水瓶座で起こる新月の空模様チャートです。 ホロスコープは基本的に10個の天体で、見ていきます。 ご存知の方は多いと思いますが、いわゆる、牡羊座とか、乙女座とかで分類されているのは、太陽の位置がどこにあった…

私が星に惹かれる理由

2月1日、14時46分、水瓶座で新月を迎えます。 その時の空の星の配置です↓ このように、その時の空をパシャリと写真にとって円形のチャートにしたものをホロスコープといいます。 地上の人間がこれらの天空の星達にどう影響されるか体系化した研究を、西洋占…

蟹の甲羅

かなり私ごとで、恐縮なのですが、嬉しきことあり。 書かせて頂きます。 昨日の朝、初めて星読み記事を書きました。 夕方、蟹座の娘から、電話相談。 自宅でいかに快適にリラックスしてすごせるかは、彼女の人生の最優先事項になっていて、 ネスティング(巣…

蟹座満月の星の呼吸

2022年1月18日は、蟹座で満月を迎えます。 私が感じるその日の星たちの呼吸を読みたいと思います。 興味のある方は、軽い小ばなし程度の感覚で 読んでみてくださいね。 全体の印象 第一の流れ 全体的に、左半分に、天体が集中してますね。 社会の中で、ちゃ…

あけまして2022 HIGHER LOVE

皆さま、あけましておめでとうございます。 いよいよ2022年の幕開けですね。 どんなお正月をお過ごしでしょうか? 昨年1月から、針を動かすmove a needleというブログを始めて、一年経ちました。 一針ずつ、一歩ずつ、やれるだけという感じのマイペースのブ…

背中の話

「親の背をみて子は育つ」 という言葉がありますが、まさに、背中からはその人の歴史が感じられます。 「背中の声」という詩、 明日は日勤だし、さぁ寝ようかなという時間に サワサワと胸の奥から、言葉が出てきました。 詩とか照れますが、シェアすることに…

12月に思う事

12月ですね。行く年くる年のど真ん中。 皆さんの一年はどんな一年で、そしてこれから、どちらに向かおうとされていますか? 今年の流行語大賞も決まりましたね。皆さん的に、自分流行語大賞を挙げるとしたら、どんな言葉が出てきますか? ちなみに、わたしは…

愛のエネルギー家事

11月に入り、一気に、年末モードへとエネルギーが変わった気がします。 そろそろ、ぼちぼち、そして、いよいよ! 身体とこころと空間に溜まったゴミをすて、整理整頓をして、きれいにして、風を通して、新しい年へ向けて準備をしたい! そんなバイブスを感じ…

私へ

もう1ヶ月以上、はてなブログの更新をオサボリ中。 なのに、このブログを覗いてくださっている方がいることに、感謝しかありません。 ありがとうございます。 ただ、今日は、自分のためだけに書こうと思います。 とはいえ、「これまでだって、自分中心でしょ…

世界は数字でできている

ゾロ目がでるとテンションが上がります。 例えば、時計が、22:22だったり、スーパーで買い物して、レシートが1111円だったりしたら、「何だか今日はいい事あるかも、ムフフ」と思います。 かなり、単純。 その一方で、数字にめっぽう弱いという自覚あり。 …

noteと時間術大全

note始めました。 今年の目標は アチコチでアウトプット(一応、頭韻踏んでます)。 noteはずっと読んだりフォローしたりでしたが、「記事も投稿しよう!」とムズムズ思い立ち、初めて投稿してしまいました。 1日はどうしたって、24時間。 仕事もあるし、研修…

右も左もわからない

右と左、瞬時に判断できません。 お箸を持つ方が右。じゃない方が左。 と、幼い頃から、頭の中で唱えて、左右確認をしていました。 左右盲というそうです。 日々の繰り返しで、だんだんと訓練?されて、自分の身体の左右感覚は、あまり問題ない感じになって…